顔のトーンがワンランク明るく

美しいお肌はいつの時代も女性の憧れ。肌が綺麗だと実年齢よりもずっと若く見られることもしばしば。逆にカサカサボロボロだと余計に老けた印象になってしまうので絶対に避けたいですよね。とはいっても自分でのセルフケアには限界もあります。

お肌は日々ターンオーバーを繰り返しているので、毎日のセルフケアはとても大切なのは間違いないのですが、セルフケアにプラスしてエステに通えたらベストです。エステには様々なメニューがありますが、まずはクレンジングを体験すると、さっぱり感に驚く方も多くいらっしゃいます。さっぱりと同時に顔のトーンがワンランク明るくなっているのです。


潤いを保った状態に

エステならではのディープクレンジングは、角質を軟化させてから行うので、ゴシゴシこする必要もなく、しっかりと汚れが落ちます。その後はエステのコースにもよりますが、オイルマッサージなどエステシャンの手によ施術を行うところが多く、主にリンパの流れを良くして、むくみをとったり、リフトアップを目指します。

また血行もよくなりますので、更にワントーン明るくなってあきます。ここまでの施術は、肌本来の状態に持っていくことが目的。十分に汚れが落ちて、肌が活性化してきたところに、今度は美容成分を入れていくわけです。その時の肌に必要な成分のパックを数十分かけて行えば、見違えたように潤いを保った状態になります。

エステとセルフケアを組合せが、美しさを保ち続ける最良の方法のひとつと言えるでしょう。



いつのまにか太りやすくなった

一般的に言われることですが、基礎代謝の平均値は20歳過ぎからだんだんと落ちていきます。


これは成長期の終了によって代謝量が安定するようになったことと、運動量が減ってしまったことのために筋肉量も、それまでの数値よりだんだんと低下しているからです。
30代を過ぎ中年に差し掛かるといつのまにか太りやすくなっているのはこういう所以があるのです。しごと場でのスタッフとのストレスで、ここ最近、自分でも怖くなるくらいに過食しています。


二の腕やウエストはもちろん、顔の頬や顎にも脂肪がついて太くなってぷよぷよで、何とかスリムになりたいなと、思うのですが、ナカナカ、運動する余裕がありません。
こんなタイミングで、あまり苦労しないでスリムになる薬が、あったらいいのになと思います。

大変な思いをしないでスリムになる薬があるのだったら、万札の1枚や2枚、払う覚悟はありますね。



そんな風に思うくらい本気です。



ダイエットに効果があるのは息の上がる程度の運動と筋トレです。


遅筋は有酸素運動で主に使われますが、筋トレで使うのは速筋が鍛えられます。遅筋という筋肉は筋が肥大しにくく、ボディビルダーみたいにマッチョのようになりにくい筋肉です。



遅筋と速筋を両方鍛えると、憧れのスタイルになってゆきます。ダイエットが続かないという方は、減量に成功した方の体験談を参考にしてみると良いでしょう。ネットの噂などは信憑性に欠けると思うので、できることならば友だちや家族などの体験談を直接聞いてみるといいでしょう。
成功した実体験に触れることでやる気がアップします。

すでに20年くらい前になりますが、当時流行した海外製の減量効果のあるサプリを試しにやってみたことがありました。飲んでしばしすると、胸が苦しくなったり、息切れが発生したりしました。


ききめがあると判断すればいいのか、体に適さないのかわからず怖くなり、一瓶で飲むのを中止することにしました。全く体重も変化しませんでした。この間、私はダイエットを決意した時、家の中でもできるダイエット手段として腕たて伏せや腹筋、スクワットなどのトレーニングを行い、筋肉の量を増加することでからだの基礎代謝が上がりやすくした後に、少々速足での散歩を少なくとも三十分は行いました。
これを毎日つづけたおかげか、わずか二ヶ月で5キロの減量を達成しましたが、実行しつづけることはとても大変でした。

痩せたいとは思ってるのですが、ご飯制限はあまりしたくないし、運動する時間の余裕がないんです。悩んでいた私は、いい物との出会いがあったのです。


痩せるお茶と出会ったのです。食べないダイエットでは肌、髪にも悪影響を及ぼす可能性があるので、出来るだけ必要なカロリーを摂取しつつ、ダイエットお茶を飲んだおかげで、リバウンドの心配もなく痩せることができました。歳に伴いだんだんと体が張りがなくなってきました。痩せるためには運動とご飯のコントロールが一番だとは思いつつナカナカ時間が確保できずに実行に持っていけませんでしたが暫くぶりに体重計にのってみて驚いたんです。まずは無理なく運動に取り組むために、日々歩きにすることから開始してみました。

これで僅かでも痩せると嬉しいです。